風俗店でSとM

 

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【SM】というジャンルがあります、エロには。
というのはご存知だと思います。昔から、このSMというものには憧れをいだいてきました。何だか楽しそう……というのがその理由です。
SとMというのは、言うまでもなくサドとマゾであるということですが、僕はどっちかというと、サのつく方で、マのつく方を責めたいという気持ちを、持っているんです。
マのつく方――つまりM、M女ってことですよ。

ただ、現実にM女というのが――真のM女と呼べる女の子が、いかに少ないかということは、この二十数年の人生でイヤというほど思い知らされてきました。
可愛い感じの女の子だ、ヤるほうよりヤラれるほうだろう、実際に口では、「わたしMだから」とかも言ってる――となって期待して、いざそういう雰囲気になってみると全然、「M」じゃないんですね。
Mじゃないんですよ、これはガッカリですよ。「痛い」とか言うんですよ、マジなテンションで。「ちょっと痛いからやめてくんない」みたいなことを。
いや、ほんとうに痛いことをしたんだったら僕が悪いですよ、でもSMというのは暴力としての痛みを交換するものではない――そのへんのことは僕だって心得てますから、M女なら感じるであろう痛みと快感のあいだを責めたつもりだったんですけどね、違ったみたいなんですよ。

こうなってくると現実社会でM女を求めるのは絶望ということになってきますよね。SM系の風俗店に行くしかねえな、となるわけですよ。
風俗にイクしかねえ、と。
SM系の風俗店というのはすごく楽しいんです。SがちゃんとSとして、MがMとして、存在していますからね。ハッキリ言って僕にとっては、風俗店が最後の希望です。